スマートフォンサイト制作

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デザイナーに直接相談できる
Googleが推奨するSEOに
強いスマートフォン対応

代表も含めスタッフ全員がデザイナーです。お客様に直接対応し無駄なコストをカットします。

スマートフォン対策は
経験豊富なDREAM-NETにご相談ください。

私たちはGoogleが推奨するスマートフォン対応方法である「レスポンシブ対応」実施しています。
レスポンシブ対応についてご不明な方は下記「レスポンシブ対応について」をご確認ください。

こんなことでお困りではないですか?

スマートフォン対応はどの業者が作業しても同じではありません。
ホームページへの来訪者がスマートフォンで閲覧するときにストレスを感じさせないことを考えるにはユーザー目線でデザイン制作を行い、ナビゲーションの使いやすさと見やすさを考慮しなければなりません。
雑にスマートフォン対応を行ったデザインと丁寧にスマートフォン対応を行ったホームページは、公開後のアクセス数や滞在時間、離脱率が全く違います。丁寧な対応を行ってくれる事業者を見つけ、納品前には必ず自身のスマートフォンで動作チェックを行うことが重要です。

豊富な制作実績

DREAM-NETでは幅広い業種やさまざまなジャンルのホームページのスマートフォン対応を行っております。
弊社で制作を行ったホームページのスマートフォン対応から、他社が制作したホームページのスマートフォン対応まで幅広い対策実績があります。

スマートフォン対応の流れ

スマートフォン対応は現行のホームページの仕様により対策方法が異なります。
まずは、スマートフォン対応対象のホームページの調査を行いホームページの構成をしっかりと把握したうえで状況に応じて最適なスマートフォン対応をご提案致します。

  1. step01

    ご相談・対象ホームページの調査

    ご相談内容を詳しくお伺いしたうえで、対象ホームページの調査を行います。
    ホームページの構成等によりスマートフォン対応の内容が異なります。またご予算が決まっているお客様にはスマートフォン対象のページを限定したスマートフォン対策もご提案可能です。

  2. step02

    お見積り・作業期間の提示

    作業内容をしっかりと把握したうえで詳細なお見積りをご用意致します。
    お見積りは作業項目ごとに作業時間を計算し制作いたします。デザイナーの作業時間のみでお見積りをご用意致するなど無駄な費用をお支払いいただかないよう考慮しています。
    作業期間についてもご依頼いただいた時点の込み具合等を考慮し極力正確な期間をお伝えしております。お急ぎの場合は対応を行ったページから随時公開を行うことも可能です。ご要望に合わせて最適な提案を行います。

  3. step03

    着手金のお支払い、スマートフォン対応作業の実施

    スマートフォン対応作業を開始いたします。対策中には作業用の環境を用意し、公開中のホームページに影響がないように考慮した作業を行います。作業が完了したページより確認用の環境で閲覧できるようにいたします。
    最終確認を行っていただき公開の指示をいただいて初めて本公開を致します。

  4. step04

    残金のお支払い・公開後の調整について

    本公開を行いご了承をいただいた時点で残金のご請求を致します。
    本公開後に初期の作業での不具合を発見した場合は迅速に調整作業を行います。
    本公開後に追加で作業をご依頼いただける場合は別途ご相談下さい。

スマートフォン対応は
誰が対応しても同じではありません。

DREAM-NET DESIGN株式会社は、創業15年ホームページの技術集団としてデザイナーだけで構成し、営業マンに頼らない自社ホームページのSEO対策からの集客と紹介だけでお仕事をいただいています。
弊社ホームページのSEOのノウハウをお客さまのホームページ制作時に活かして丁寧に制作に取り組んでおります。 ご不明なことやご相談などございましたらお気軽にご連絡ください。

全国対応です。
お気軽にご相談ください。

ここから先の目次

よくある質問

自分のホームページがスマートフォン最適化されているか確認する方法はありますか?
Googleが提供するモバイルフレンドリーテストを実行することでスマホ対応か確認することができます。
モバイルフレンドリーテスト
PC版ホームページとスマホ版ホームページを別々に制作した欲しいのですが可能ですか?
はい可能です。PC版ホームページとスマホ版ホームページを別々に制作し、ホームページにアクセスした端末を判別し切り替える方法があります。
スマートフォン対応を行って欲しいページを指定することは可能ですか?
はい可能です。ご指定いただいたページのみスマートフォン対応を行います。
ただ、場合によってはスマートフォン対応済みのページから未対応のページに急に切り替わることで訪問者が混乱する可能性がありますので注意が必要です。
他社が制作したホームページのスマートフォン対応をお願いしたいのですが可能ですか?
はい可能です。既存のホームページを調査しスマートフォン対応が行えるか確認します。
お気軽にご相談ください。
レスポンシブ対応は可能ですか?
はい可能です。Googleがこの対応を推奨していることもあり、弊社でも推奨している対応となります。
正しくスマートフォン対応ができているか確認して欲しいのですが。
はい可能です。正しくスマートフォン対応が行われているか確認し、不適切な個所については詳細に説明を行った後に修正致します。
スマートフォンができないホームページはありますか?
テーブルで構築された昔に制作されたホームページや、Mixなど無料ツールで制作されたホームページなどスタイルシートで制御されていないホームページは対応が行えない可能性があります。
対象サイトを調査致しますのでお気軽にご相談下さい。

なぜスマートフォン対策が
必要なのでしょうか?

既に皆さまご存じだと思いますが、スマートフォンの急激な普及に伴い、ホームページの閲覧もパソコンよりスマートフォンからのアクセスが多くなります。そこで、これまでパソコン用の画面に合わせてデザインしてきたホームページをスマートフォンの画面でもストレスなく閲覧できる対策が必要になってきました。 スマートフォンでパソコン用のホームページを閲覧すると下イメージ①のように無理やりスマートフォンの画面サイズに縮小されて表示されます。このままでは文字が小さく読めなくなスマートフォンからページにアクセスすると見難くストレスを感じるため他の情報に移動されてしまいます。 一方イメージ②のようにスマートフォン対策を行うと、スマートフォンのサイズに合わせて文字が読みやすく、ナビゲーションについても操作しやすいようにメニューボタンをクリックするとメニューバーが表示されるなど配慮します。 情報の閲覧にストレスを感じないため、ホームページに留まっていただく事が可能になり、スマートフォン対応を行っていないライバルのホームページから離脱したユーザーの流入を期待することができます。

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スマートフォンからのアクセス数は?

スマートフォンからのホームページアクセスは総アクセス数の7割を超える勢いです。
15歳から69歳スマートフォンの普及率は80%を超えているという調査結果があります。このことからスマートフォンでのWEBサイトへのアクセスも増えて当然と考えてよいでしょう。
実際に弊社が管理するお客様のホームページのアクセス数もスマートフォンが急速に増えています。歯医者や動物病院、美容院、飲食店など一般消費者向けのホームページのアクセスは80%近くがスマートフォンという確認が取れています。

一般消費者をターゲットにするホームページの端末別アクセス数の割合

上のグラフは弊社で運営するホームページのアクセス解析データです。
ホームページの対象となるお客様は企業ではなく一般ユーザとなります。全てのアクセス数(オレンジ線)に対してモバイルとタブレットのアクセス数(青線)が7割を占めています。
一般消費者を対象とするホームページはスマートフォンサイトが必須という事が分かります。
パソコン用ホームページを利用しいてる場合、多くのアクセス数を逃している可能性があります。

企業をターゲットにするホームページの端末別アクセス数の割合

上のグラフは弊社で運営するホームページのアクセス解析データです。
ホームページの対象となるお客様は企業ではなく一般ユーザとなります。全てのアクセス数(オレンジ線)に対してモバイルとタブレットのアクセス数(青線)が7割を占めています。
一般消費者を対象とするホームページはスマートフォンサイトが必須という事が分かります。
パソコン用ホームページを利用しいてる場合、多くのアクセス数を逃している可能性があります。

スマートフォン対応の方法の種類は?

スマートフォン対応は大きく分けて2通りあります。
1つめは、パソコン用ホームページとスマートフォンホームページを別々に作成し、ユーザーの端末を判別し最適なホームページを表示させる方法です。
もう一方はホームページは1種類ですが、端末に合わせて表示レイアウトを切り替えるレスポンシブ対応があります。
それぞれメリット、デメリットがあるのでご説明いたします。※弊社ではレスポンシブ対応を推奨しています。

端末判別型(ホームページ2種類)パソコン版・スマートフォン版 URLは異なります
レスポンシブ対応(ホームページ1種類)パソコン版・スマートフォン版 同一URLで表示可能

端末判別型

パソコン用ホームページとスマートフォン版ホームページを分けて制作します。
【メリット】
端末ごとに分けてホームページを制作するため、比較的自由な設計が可能です。
【デメリット】
端末ごとにホームページを制作するため、制作コストが高くなります。また、公開後ホームページのメンテナンスも制作したホームページ分行わないといけないため、メンテナンスコストが数倍になる場合があります。
また、パソコン版ホームページとスマートフォンん番ホームページの公開内容のボリュームの違いにより、パソコン版Google、スマートフォン版Googleでの検索順位が一致しない場合があります。

レスポンシブ対応

制作するホームページは1種類で端末のディスプレイ幅に合わせて表示レイアウトを切り替えます。
【メリット】
1つのホームページでタブレットやスマートフォンなど複数端末に対応できるため制作コストを大きく削減することが可能です。
公開後のメンテナンスについても更新対象ホームページは1種類となるため費用を大きく抑えることができます。
万が一トラブルが発生した場合も対応が簡単です。
また、SEO対策としてはパソコン用、スマートフォン共に掲載情報が同じため検索結果に差が開きにくくなります。
更にGoogleが推奨している対応となるため、検索で優遇されることも期待でいます。
Googleウェブマスターブログ

スマートフォン対策によるSEOの効果は?

Googleの検索サービスはスマートフォン版とモバイル版の2種類あります。
つまりパソコン版のGoogleとスマートフォン版のGoogleの検索結果は似ていますが実は違うという事になります。
スマートフォン版のGoogleでは、スマートフォン対応を行っているページを評価し検索結果に反映しています。
理由としてスマートフォンで検索した検索ユーザーにパソコン版ページを提案することは、見難い情報を提供するという事となりスマートフォン対応を行っているページを優先しているようです。
パソコン版ホームページでも同じですがスマートフォンページを制作する際のSEOのチェックポイントをご紹介いたします。

  1. POINT1

    検索ユーザーが興味のある情報を
    先読みし、分かり易く詳細に説明している

    Googleが好む情報は検索ユーザーにとって有益な情報を提供しているページです。
    例えば「ホームページ制作」というキーワードを検索するユーザーにとって「ホームページを作っています。お気軽にご相談ください」とだけ掲載しているページと「コンセプト・選ばれる理由 / 制作実績 / 制作の流れ / ご相談方法 / よくある質問」というコーナーがあり、それぞれにしっかりした説明文章があるページでは後者のページの方が詳しくまとめられているため評価され検索結果に反映されます。そのことをしっかりと理解したうえでページ制作を行うことが大切です。

  2. POINT2

    <title><description><h関連>の設定、
    正しいHTML構文を使用して制作する

    上記①を行うことは最も重要ですが、苦労して制作した解説ページもGoogleが推奨するガイドラインに違反していると正しく検索結果に表示されません。専門的な項目ですがメタタグ内の<title>は本文の内容を30文字以内で分かり易く説明、<description>は「title」の補足説明として130文字以内で解説することは基本ですが、ページ全体の構造もGoogleが解析しやすいように最適化を行うことで検索結果が大きく異なる場合があります。SEOの事を考え過剰にキーワードを設置する事は検索ユーザーにとって読みにくく惑わす情報になる可能性があり、ひどい場合はGoogleからペナルティーを与えられ検索結果から除外される可能性があります。

  3. POINT3

    表示速度が速く閲覧にストレスを感じないページ作り

    スマートフォンの場合は通信回線によりホームページの表示速度が大きく影響します。
    ホームページにアクセスを試みたが30秒たってもページが表示されないという経験はありませんか?
    頑張ってページの作り込みを行っても表示されなければ意味がありません。Googleもそのようなページを検索ユーザーに提供する事に抵抗を感じるため検索結果に反映します。
    スマートフォン対応を行う際には表示速度を特に重要視し作成することが大切です。

  4. POINT4

    ページがセキュリティで守られ
    情報が改ざんされていないという保証があるか

    頑張って作り込んだページでも、外部からのハッキングなどに情報が改ざんされてしまうと意味がありません。
    Googleにとっても安全が保障されているページをの方が検索ユーザーに提供しやすい事は当然です。
    また、最近のWEBブラウザは、暗号化されていないページの場合、丈夫に「保護されていません」と表示されます。
    警戒心の強いユーザーがページにアクセスした際にこの警告が表示されるとウイルスに感染する可能性があると判断し情報の閲覧をためらう可能性があります。情報の暗号化の処理を行うことが重要です。

  5. POINT5

    解説ページの所有者・情報の提供者が明確に表示されている。

    作り込んだページでも、誰が書いた文章か判断でいない場合は評価されない可能性があります。
    素人が医療の事を2000文字以上の長文で説明しても、内容が信頼できない可能性がるため検索ユーザーに提供するべきでないと判断される可能性があります。重要な情報は、情報の提供者が信頼できることが証明されている方がより安心できる情報として評価され検索結果に反映されます。
    ページの下部や関連ページにしっかりと情報提供者のアピールを行うことが重要です。

スマートフォン対応は
誰が対応しても同じではありません。

DREAM-NET DESIGN株式会社は、創業15年ホームページの技術集団としてデザイナーだけで構成し、営業マンに頼らない自社ホームページのSEO対策からの集客と紹介だけでお仕事をいただいています。
弊社ホームページのSEOのノウハウをお客さのホームページ制作時に活かして丁寧に制作に取り組んでおります。
ご不明なことやご相談などございましたらお気軽にご連絡ください。

全国対応です。
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ホームページ制作相談室は代表をはじめWEB技術者だけの会社です。営業マンは1人もいないので営業は行いません。

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